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著者:鈴木 亮出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワンサイズ:新書発行年月:2000年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)公立なのに私立のよさを取り入れた中高一貫校が各地に誕生、「第三の道」として人気を集め、最高20倍を超える高倍率となっている。本書では実際に九段中等教育学校に長男と次男を続けて合格させた日本経済新聞記者が、どのように入試に備えたかを、入試問題の分析や使用した参考書や問題集等々具体的詳細に語るのに加え、公立中高一貫校のユニークな教育内容を紹介するとともに将来像も展望する。東京をはじめ全国に続々と誕生している公立中高一貫校をこれから目指す親子の心強いガイドとなる一冊だ。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 長男の受験顛末記/第2章 これが公立中高一貫校だ/第3章 次男の受験体験記/第4章 机上以外の受験勉強/第5章 塾よさらば/第6章 インターネット活用と直前対策/エピローグ 公立中高一貫校世代へのエール【著者情報】(「BOOK」データベースより)鈴木亮(スズキリョウ)1960年生まれ。1985年早稲田大学政治経済学部卒、日本経済新聞入社。兜記者クラブキャップを経て、1997年ロンドン駐在特派員。大阪本社経済部次長などを経て、現在、東京本社証券部次長兼日経金融新聞副編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>
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